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COLUMN

マツエクLED120本の仕上がり 本数を選ぶコツ

公開日:/監修:avectoi アイリスト

マツエクLED120本の仕上がり 本数を選ぶコツ

LEDエクステ120本の仕上がり例をご紹介します。毛先がすっとした束が間隔をあけて並び、束感のある目元に仕上がりました。「120本だとどのくらいの印象になるの?」と迷っている方の目安になればうれしいです。

この記事では、写真の見どころと、本数の見え方を左右するポイント、オーダーのコツをまとめます。

LEDエクステ120本の仕上がり例

こちらが、AVECTOI 川口で施術したLEDエクステ120本の仕上がりです。上まつげに、毛先の細い束がほどよい間隔で並んでいます。ぱっちりとした中に抜け感のある、束感のある印象です。

写真は、あくまで実例の一つです。同じ120本でも、元のまつげの量や長さ、カールの強さ、デザインによって見え方は変わります。ご自分の目元に合わせた仕上がりは、カウンセリングで一緒に決めていきます。

120本の見え方は何で変わる?

本数だけで仕上がりが決まるわけではありません。次の5つの組み合わせで印象が変わります。

ポイント 見え方への影響
元のまつげの量・太さ もともと本数が多い方は密度が出やすく、少なめの方はすき間が見えやすくなります
長さ 長いほど目元の存在感が出て、短めだとナチュラルに見えます
カール 強いカールは目を大きく見せやすく、ゆるやかなカールは落ち着いた印象になります
エクステの太さ 太いほどしっかりした印象になり、細いほど軽やかな印象になります
デザイン 束感を出すか、均一に整えるかで雰囲気が変わります

なお、本数の数え方(両目の合計か、片目か)はサロンによって異なることがあります。比べるときは、数え方も確認しておくと安心です。

120本はどんな方に向いている?

目安として、「ナチュラルよりも少し華やかに見せたい」「すっぴんでも目元に存在感がほしい」という方は、検討しやすい本数です。ただし、多ければよいわけではありません。

エクステはご自身のまつげに付けるものです。本数を増やすほど印象は変わりますが、まつげの状態に合わせた設計が大切です。

オーダーで伝えるとスムーズなこと

仕上がりのイメージを共有するほど、ご希望に近づけやすくなります。次の3つを伝えていただくとスムーズです。

初めての方や、ほかの施術と迷っている方は、まつげエクステのページもご覧ください。自まつげを活かしたい方には、まつげパーマやラッシュリフトもあります。

AVECTOI 川口のご案内

AVECTOI 川口(avectoi 川口東口店)は、JR川口駅東口から徒歩約5分のまつげ・眉のサロンです。リクライニングチェアは3席で、まつげ専門スタッフが2名在籍しています。同じ建物には、グループのヘアサロン「Hair & Make anyhow」もあります。

よくある質問

Q. 120本だと不自然な見た目になりませんか?

A. 本数だけで決まるものではなく、長さ・カール・太さ・デザインの組み合わせで印象が変わります。ナチュラルに仕上げたい場合は、長さやカールを控えめにして調整します。ご希望をお聞きしながら決めていきます。

Q. 本数を迷っているときは、どうすればいいですか?

A. 当日のカウンセリングで、元のまつげの状態を見ながらご提案します。参考写真や普段のメイクの好みを伝えていただくと、イメージを合わせやすくなります。

LEDエクステ120本の仕上がりが気になる方は、ぜひAVECTOI 川口にご相談ください。店舗の詳細やご予約は、川口店のページからご確認いただけます。

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